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蝶&鳥日記 2

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冬場は鳥に浮気する蝶がメインの日記

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午後3時から、大呑むさん状態になるべく出撃しなければならないので、それまでにアップしようと、早朝始発電車で兵庫県のいつものフィールドへ行く。今年の5月に行ったときは、2時間探して、ようやく♂一頭の成果。かなり厳しいのではと思っていたが、歩き始めて10分で、同時に♂二頭が飛び出す。旬をはずれているのか、共に鮮度は良くない。それでもしっかりと撮影開始。裏面撮影は飽きたので、じっくりと翅を開くのを待つ。一頭目はスリスリし始めたかと思うと、ゆっくりと開きだした。二頭目は触覚を激しく動かし出してからジワッと角度を大きくしていった。「なるほど、これが開翅前の前兆2パターンなのか」と納得。しかし、半時間後、私の仮説は見事に裏切られた。比較的鮮度の良い奴を見つけたのだが、静止したかと思うと、瞬時に全開する。それも1分以上も。おかげで全開ポーズもバッチリ撮影出来たのだが。やはり開くタイミングは蝶それぞれの勝手気ままであるようだ。ただ、一つだけ言えることは、午前9時半をすぎると、ほとんど開こうとはしないようだ。次に目的である青♀の調査。まず♀個体を探さなければならない。半時間程してようやく発見。飛んでいる姿を見ると、あまり青くないようだ。「まあ黒♀でもエエワ」と開翅のタイミングをはかって、結構な枚数を撮影完了。青い鱗ぷんは確かにあるが、やはり青♀とは言えない個体であった。まあ、とにかく♂♀表裏を撮影出来たのだから、大満足。少しだけ期待していた、交尾、産卵シーンは夢に終わってしまった。10月後半~11月前半にはきっと青♀がいるに違いない。もう一度訪れて見ようっと。本日の目撃種は、キアゲハ、モンシロチョウ、モンキチョウ、キチョウ、キタテハ、ヒメアカタテハ、ヤマトシジミ、ベニシジミ、ツバメシジミ、シルビアシジミ、ウラギンシジミであった。なお、広角写真をかなり撮影したが、もろピンポイントがわかってしまうので、掲載は差し控えました。

シルビアシジミ♂閉翅
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シルビアシジミ♂訪花半開翅
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シルビアシジミ♂全開
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シルビアシジミ飛翔(偶然撮れたがピンアマはご容赦を)
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シルビアシジミ♀閉翅
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シルビアシジミ♀飛翔と言いたいが静止全開
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by 6422j-nozomu2 | 2006-09-30 13:25
楽しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまう。本日はもう帰阪する日である。帰りの飛行機は、那覇発午後1時30分、午前中少し時間の余裕があるので、早朝午前4時半に起床し、名護発那覇空港行きの高速バスに乗り、空港には午前7時40分の到着だ。那覇市内で少し蝶撮影が出来るポイントと言えば、S公園しかない。ユイレールと言う名前のモノレールに初めて乗り、約25分で最寄り駅に到着。そこから10分程歩いてポイントに着く。片手にはしっかりと○研のガイドブックを携えている。狙いは一応イワカワシジミである。しかし、パッと見、蝶が全然飛んでいない。名護とはえらい違いである。約2時間、公園の隅々まで探索したが、イワカワどころか、ウスイロコノマ一頭、ジャコウアゲハ三頭、ツマベニチョウ二頭、シロオビアゲハ二頭、ウラナミシジミ数頭、ヤマトシジミ多数、チャバネセセリ数頭。以上が本日の観察の全てであった。沢山の珍しい蝶を期待しておられた、ブログをご覧いただいた方には、大変申し訳なく思っています。仕方なく、鳥と昆虫狙いに切り替えるものの、こちらも極端に数は少ない。目の前を突然巨大なコウモリが飛翔するも、ただ見とれていまい、撮影不能であった。結局、鳥一種類、昆虫一種類、ほ乳類一種類、これが本日の全データであった。しかし、miyagiさんとのオフ会楽しかったなあ。オリオンビールと泡盛美味かったなあ。沖縄の大自然素晴らしかったなあ。来年もひょっとして、また来ているかもしれないなあ。  完

○研ガイドブック(決して回し者ではありません)
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那覇市の野良猫 ポーズその1
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那覇市の野良猫 ポーズその2
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シロガシラ
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ナナホシキンカメムシ
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さらば沖縄また来るぞぉ
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流石に、蝶が一頭も掲載されない蝶ブログでは些か寂しいので、昨日、一昨日に撮影した身近な蝶達を「おまけ」としてアップしておきます。

シロオビアゲハ訪花
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ナミエシロチョウ集団吸水
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イシガケチョウアップ
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オオゴマダラ訪花
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イシガケチョウ集団吸蜜(何頭いるでしょうか?)
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シロオビアゲハ超アップ
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by 6422j-nozomu2 | 2006-09-30 00:04
午前8時にホテルに迎えに来ていただき、2日目の始まりである。まずは昨日のポイントに直行する。朝は昨日見れなかった蝶が一杯いるに違いないと。最初に現れたのがアマミウラナミシジミ。未撮影種であるので気合いが入る。幾分暗い所に静止したため、少しピントが甘いが、待望の半開写真が撮れて大満足。次にウスキシロチョウ登場。こちらも樹のゴチャゴチャした葉上に静止したため、ストロボ撮影にチャレンジするも、いまいちの出来。次に現れたのがオオゴマダラ。やっぱりでかい。思う存分撮影完了。やはり朝と夕方ではやって来る蝶も微妙に違う。次のポイントは昨日も行ったコノハボイント。今度は明るいので、自然光でバッチリ撮影出来た。天然記念物のはずであるが、数も多いし、アレッと思ってしまった。しかし、表面の美しさは惚れ惚れする蝶だ。2時間程度遊んだのち、フタオポイントに向かう。道中、ソーキソバを満喫した。三枚肉の美味さは抜群だ。2ヶ所フタオポイントをはしごしたが、こちらの天然記念物はおいそれと現れる奴ではなかった。残念ながら姿さえも見せず。なんやかんやで、あっという間に2日目も終了である。本日の目撃種は、初撮影種が、アマミウラナミシジミ、ウスキシロチョウ、タイワンクロボシシジミ。その他昨日以外の蝶が、ツマグロヒョウモン、スミナガシ、ベニモンアゲハ、オキナワビロウドセセリ、テングチョウであった。どうもmiyagiさん2日間本当にお世話になりありがとうございました。この2日間で30種類以上の蝶を観察出来ました。大満足です。来年も出撃出来るかどうかはわかりませんが、きっと再会出来そうな予感が。今度はヤンバル方面に御案内宜しくです。  続く

アマミウラナミシジミ半開
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ツマベニチョウ①
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ツマベニチョウ②
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ツマベニチョウ③
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ツマベニチョウ④
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オオゴマダラ
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ツマムラサキマダラ①
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ツマムラサキマダラ②
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ポイントの風景(シロオビアゲハ)
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オキナワビロウドセセリ
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コノハチョウ①
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コノハチョウ②
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アオタテハモドキ
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タイワンクロボシシジミ
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スミナガシ
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by 6422j-nozomu2 | 2006-09-26 23:05
待ちに待った沖縄遠征。一ヶ月前までは、石垣、西表も視野に入れ、4泊5日程度の大遠征を予定していたのだが、暇もなく、お金もないため、2泊3日の沖縄本土のみの遠征となる。家族旅行では今まで数回行ったことがあるが、単独で、しかも蝶目的で出撃するのは初めてである。午前8時半、関空発ANA便で、いざ出発である。那覇空港には午前10時半の到着。名護行きの高速バスに乗り名護バスターミナルに午後1時に着く。既に、ブログ仲間で、今回御案内をしていただくmiyagi氏が来られていた。「初めまして。よろしくお願いします」とガッチリと握手をし、まずは、昼食のお誘いを頂き、miyagi氏のご自宅へ。大きな庭には、蝶の食草や訪花用の花が一杯植えられており、時折蝶が遊びに来る。「これほど近いポイントはないでしょう」の言葉どおり、素晴らしいバタフライガーデンである。miyagi氏自らの手料理を作って頂き、感謝感謝である。「さあ、フィールドに行きましょうか」ということで、車で15分程走る。到着したポイントは、以前何度か訪れたことのある場所であった。特に珍しい蝶はいないが、五目撮影にはもってこいの好ポイントだ。案の定、センダングサ、ハイビスカス等には色んな蝶が吸蜜をしている。特に多いのが、シロオビアゲハ、イシガケチョウ、ナミエシロチョウの3種。その他タテハモドキ、ジャコウアゲハ、ツマベニチョウ他を思う存分撮影完了。「コノハチョウのポイントに行きませんか」ということとなり、車+歩きで少し移動。「いましたいました」シークワーサーの葉上で数頭の本種を観察することが出来た。「リュウキュウヒメジャノメもいますよ」の言葉どおりすぐに発見。既にかなり暗くなっており、ストロボでの撮影であったが、無事撮影完了。午後からの、ほんの2時間半程度であったが、お馴染みの蝶を約250枚撮影出来ました。本日の目撃種は、初撮影種が、オオシロモンセセリ、ウスイロコノマチョウ、リュウキュウヒメジャノメ。それ以外は、ナガサキアゲハ、アオスジアゲハ、ジャコウアゲハ、シロオビアゲハ、モンキアゲハ、ナミエシロチョウ、キチョウ、ツマベニチョウ、アカタテハ、ルリタテハ、タテハモドキ、アオタテハモドキ、コノハチョウ、リュウキュウミスジ、イシガケチョウ、ヤマトシジミ、ムラサキシジミ、チャバネセセリ、クロボシセセリ、ツマムラサキマダラ、リュウキュウアサギマダラであった。一日目はこれにて終了。ホテルまで送って頂いたのち、すぐに夕食の食材買い出しにローソンへと向かう。オリオンビールとお気に入りの泡盛で一人寂しく祝杯をあげる。明日は丸一日、miyagi氏に色んなポイントを案内していただく予定である。「さあ、どんな蝶が現れるのかな」と考えているうちに、夢の世界へと誘われたのであった。    続く

那覇まで乗せて頂いた飛行機
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名護市の野良?猫
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シロオビアゲハ産卵間近
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ジャコウアゲハ
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ナミエシロチョウ
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ウスイロコノマチョウ
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集団吸水
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リュウキュウアサギマダラ
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シロオビアゲハ飛翔
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リュウキュウヒメジャノメ
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クロボシセセリ
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ナガサキアゲハ
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晩酌セット
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by 6422j-nozomu2 | 2006-09-24 21:10
本日は朝からローバスフィルターの清掃のため大阪市内に行く。約1時間待ってゴミ清掃完了である。更に所用を2件こなし、帰宅したのは午後1時40分。間髪を入れずマイフィールドに直行。ゴミ清掃の成果を確かめたかったからである。取り敢えず目標はウラナミシジミの♂開翅である。いささか目標が低いのであるが。いつものポイントには本種が6頭。♂3♀3の割合である。♂中心に約半時間粘るも、一向に開翅はおろか、静止しないのである。仕方なく♀半開個体を撮りまくる。次に、先週ゴマダラチョウの3化を撮影できたので、「ひょっとして、オオムラサキも2化があるのではないか。2化は無理でも1化の最遅記録を更新出来るのではないか」とロマンを求めて、オオムラサキテリ張りポイントへ移動。午後3時から約1時間、目を皿にして待ち続けたが、1頭のゴマダラチョウがやって来ただけ。やはりロマンは実現しないからロマンであると実感する。本日も成果はあまりない。そういや、最近野良猫シリーズを撮影していないなと、マイフィールドの猫ポイントを徘徊するも一匹もいない。あれっ、絶滅してしまったのかなと急に不安になる私であった。仕方なく、周辺の飼い猫を撮影して気を紛らせる。飼い猫はあまりに顔が優しすぎて、どうも気合いが入らなかった。本日の目撃種は、ナミアゲハ、アオスジアゲハ、クロアゲハ、ナガサキアゲハ、モンシロチョウ、キチョウ、ミドリヒョウモン、イチモンジチョウ、ゴマダラチョウ、ルリシジミ、ウラナミシジミ、ヤマトシジミ、ウラギンシジミ、イチモンジチョウ、ヒメウラナミジャノメ、クロヒカゲ、ナミヒカゲ、コジャノメであった。いよいよ、来週は待望の沖縄行。家族旅行では数回行ったことがあるが、蝶オンリーでは初めての出撃である。今のところ台風は発生していないが、天気だけが大いに心配である。miyagi さんお世話になりまーす。

ミドリヒョウモン開翅
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ミドリヒョウモン閉翅
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ナミヒカゲ開翅
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ナミヒカゲ閉翅
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ウラナミシジミ半開
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ルリシジミ産卵
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ハシブトガラス
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東大阪市の飼い猫①
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東大阪市の飼い猫②
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by 6422j-nozomu2 | 2006-09-16 19:23
昨日こそはカメラのクリーニングをしようと、会社に持参したのに、仕事でバタバタしてしまい、サービスセンターには行けず。再来週に沖縄遠征を予定しているので、それまでにはゴミをとっておかねばならない。ゴミは結構気にし出すと、やたら気になるのである。さて、本日もエエ天気である。予定では、大阪市内のいつもの公園に夏鳥がボチボチ出現しているとの情報を得て、早朝始発電車で出撃するはずであったのだが、全く起きることが出来なかった。最近どうも仕事が忙しく、お疲れモードである。結局起床したのは午前10時。行ける所はマイフィールドしかない。一応目的は、ウラナミシジミの定点観察2回目。前回8月19日はどうも鮮度が悪かったので、本日は♂♀新鮮個体の全開写真を撮る予定であったのだが・・。インゲンの花周辺には数頭の本種が元気良く飛翔している。時々周辺の葉上に静止して、翅は開くものの、♂は頗る鮮度が悪く、シャッターを押す気にもならない。一方♀は新鮮。じっくり待った甲斐あって全開写真の撮影を無事完了。約2時間散歩も兼ねて徘徊したが、とりたててめぼしい成果はなし。やはり秋の蝶目指して小遠征するのは10月にしようっと。本日の目撃種は、ナミアゲハ、アオスジアゲハ、クロアゲハ、モンシロチョウ、キチョウ、ツマグロヒョウモン、ゴマダラチョウ、コミスジ、ヤマトシジミ、ベニシジミ、ウラナミシジミ、ヒメウラナミジャノメ、ヒメジャノメ、イチモンジセセリ、テングチョウであった。

キチョウ
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ゴマダラチョウ開翅
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ゴマダラチョウ閉翅
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ヤマトシジミ交尾
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ウラナミシジミ♀開翅
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メジロ
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by 6422j-nozomu2 | 2006-09-09 22:41
本日は息子が通う高校の文化祭。勿論見に行かなければならない。午前11時半から半時間が出番だそうだ。始まるまでムラツでも見に行こうと、地元奈良のいつものポイントヘ。到着して愕然とする。付近で工事が始まっており、よく静止する葉はほとんど土や泥がかぶっており、酷い状態である。「これはいないな」と直感する。念のため、周辺を20分程見て回るもヌルであった。「ああー、ポイントが一つ減ってしまった。これからは大阪市内まで出掛けなくては」と幾分寂しい心持ちで文化祭会場へと向かう。ミュージカル風のタッチで、同じ組の生徒さんは皆頑張っていたが、ヒップホップダンスの技の切れは、やはり息子が一番だと、しっかりと親バカになっている父の姿がそこにあった。ミュージカル終了後、このままでは不完全燃焼であるので、大阪府のウラジャポイントに向かう。数では圧倒的に京都府南部のいつものポイントの方が勝っているが、大阪府のポイント、まだ生息しているか、気になったからである。現地到着は午後2時である。いきなり、ジャノメ特有のピョンピョン跳ねる蝶を発見。静止したところをジックリ観察するも、眼状紋がやたら多い、ヒメウラナミの方であった。「ガックリ」しかし、約2時間炎天下待った甲斐あって、ヒメウラナミ4頭、ウラナミ3頭を観察・撮影することが出来た。「ホッ」両者は本当によく似ているが、名前のとおり、ややヒメウラナミの方が小さいのと、飛び方も微妙な違いをしっかりと脳裏に焼き付けることが出来た。本日の目撃種は、ナミアゲハ、アオスジアゲハ、ジャコウアゲハ、ナガサキアゲハ、モンシロチョウ、キチョウ、コミスジ、ホシミスジ、ヤマトシジミ、ツバメシジミ、ウラギンシジミ、ウラナミシジミ、ナミヒカゲ、コジャノメ、ヒメジャノメ、ウラナミジャノメ、ヒメウラナミジャノメ、チャバネセセリ、キマダラセセリであった。

ウラナミジャノメ閉翅①
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ウラナミジャノメ閉翅②
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ウラナミジャノメ半開
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ウラナミジャノメ開翅
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ヒメウラナミジャノメ閉翅
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ヒメウラナミジャノメ開翅
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by 6422j-nozomu2 | 2006-09-02 21:11